AI活用の鍵は「デザインシステム整備」── プロダクト開発チーム向け、AI活用の実践ステップ

AI活用の鍵は「デザインシステム整備」── プロダクト開発チーム向け、AI活用の実践ステップ

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AI活用の鍵は「デザインシステム整備」── プロダクト開発チーム向け、AI活用の実践ステップ

AI活用の鍵は「デザインシステム整備」── プロダクト開発チーム向け、AI活用の実践ステップ

開催日:

以下は開催当時の告知内容です。登壇者の所属・役職、サービス情報、申込・視聴方法は開催当時のものです。

「AI導入を進めたいが、何から手をつければいいかわからない」

プロダクト責任者・開発責任者の方から、こうした声をよく聞きます。

AI活用がうまく進んでいる組織には共通点があります。ツールの選定よりも前に、デザインシステムの整備という土台をつくっていることです。逆に言えば、この土台がないままAIを導入しようとしても、効率化どころか現場の混乱を招くだけです。

本ウェビナーでは、デザインシステム構築とプロダクト開発へのAI活用を実践してきたもち氏が、プロダクト開発チームがAIを使いこなすための具体的なステップを解説します。

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▼登壇者

もち

Peatix告知ページ掲載画像

株式会社xenodata lab. CDO
株式会社Fluxion 代表取締役
NOT DESIGN SCHOOL 代表

株式会社xenodata lab.でCDOとして、プロダクトデザインからブランド、コミュニケーションまで全クリエイティブを統括。IT業界でのデザイナー歴は15年以上にわたり、近年はデザインシステムやAIを取り入れながら、組織の制作プロセスのアップデートに取り組んでいる。

個人では法人(株式会社Fluxion)を立ち上げ、Web制作・ブランド支援・デザイン教育を展開。Studio Expertsとしての制作や、Studio Ambassador 東京都としてのコミュニティ活動、Figma書籍の執筆、ウェビナー・イベント登壇を通じて知見を発信している。また、経験者向けのオンラインデザインスクール「NOT DESIGN SCHOOL」の代表も務める。2026年2月にFigma書籍の改訂版を出版。

𝕏:@mochitaro_de

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▼イベント概要

本ウェビナーでは、AI導入を成功させるために必要な「デザインシステム整備」を軸に、以下の内容を扱います。

  • なぜ多くのプロダクト開発組織でAI導入が進まないのか

  • AI活用を阻む「デザインシステム未整備」という実態

  • デザインシステム整備からAI導入までの実践ステップ

  • 組織内への定着・内製化をどう進めるか

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▼こんな方におすすめです

  • AI導入を検討しているが、何から始めるべきかわからない

  • 開発スピードが遅く、機能追加・改善が後回しになっている

  • デザイナー・エンジニア・PMの連携がうまく機能していない

  • スタートアップ・事業会社でプロダクト開発を担う経営者・事業責任者

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▼開催日時・場所

  • 日時:2026年6月18日(木)12:00〜13:00

  • 形式:オンライン(Zoom)

  • 参加費:無料

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▼タイムテーブル(予定)

第1部 デザインシステム整備からAI導入までの実践ステップ
第2部 パネルディスカッション・Q&A

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